地球温暖化問題を何とかしようと、この日本でも、それぞれが出来る取り組みを精一杯進めている個人、NGO、団体、企業がいます。
しかし、これらの努力が相乗して実を結ぶためには、国としての中長期的な取り組みを定めた、大きな仕組みがどうしても必要です。
この仕組み作りの中心となるのは、むろん政府や国会ですが、いま与野党を問わず、その動きが真摯に始まっています。
わたしたちは、市民としてそのような動きを応援し、“脱炭素社会つくり”への自分たちの決意の“声”も示していきたい。
あなたの“声”も、どうかご一緒に聞かせてください。
Make the Ruleの“声”を、日本の“声”に。そして世界へと、広げるように。